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394. あいち航空ミュージアム再訪 & 浜松エアーパーク

怒濤の3連続航空ミュージアム訪問、第2弾と第3弾です。

まずは昨年の12月に来たばかりのあいち航空ミュージアム。前回は出張帰りに寄ったのですが、今回は家族4人で訪問です。

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ここはパネル類や模型が充実。日本の飛行機の歴史が良くわかります。

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前回から大幅な変化が!なんと、前は一切触れられていなかったHonda・Jetが紹介されています。2年連続カテゴリー売り上げ1位らしいですね。

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個人所有の飛行可能なゼロ戦の写真。海外に流出しちゃうとか・・・

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ここの目玉もゼロ戦です。前回はきちんと専用のスペースに展示してあったのに、今回は何やら雑な扱い。どうやらここでの展示は近々終わってしまうらしい。残念。

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ゼロ戦がもう1機ありました。しかし、こちらはレプリカ。永遠の0に使われた実物大模型です。しかし、そういった記述もなくこれまたなんとも雑な扱い。塗装がリアルなので、となりの本物よりこちらのレプリカの方が本物っぽい。そして明らかにこちらの方が人気があります。うーん、どーなんでしょう。

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後ろから。奥の大きいのはYS-11。堀越二郎つながり。

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永遠の0に使われた模型だというのになんともあっさりした展示。とはいえ模型でもかなりありがたいので、ぜひ日本の軍用機の実物大レプリカミュージアムとか作ってほしい。

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じっくり見るといろいろ怪しいところはありそう。

続きまして、静岡県の浜松エアーパーク。ここも再訪。かなり前に航空自衛隊のエアーショーで来たことがある。
そのときはミュージアムは見ていないので、博物館は初です。

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外には凄い形の飛行機が。C46輸送機。気球みたい。

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おおっ、国産初のステルスかと話題になった心神の模型です。本物見たい。残念ながら実用化にはならないようですが。

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F2戦闘機の試験機XF-2のモックアップ。F-16のデザイン大好きです。F-16と違いキャノピーに枠が追加されてます。

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F-1戦闘機。本物ですかね。

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ジェットエンジン。これでマッハ出せるって凄い。

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最大のお目当てはこれ、飛行状態で展示してある本物のゼロ戦。いいですね。

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変わり種。イギリスのバンパイヤ練習機。ベースは第2次大戦時代の機体らしい。なんと機体の一部は木製。

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後ろも凄い。

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またまた登場、F-1戦闘機。コクピットに乗れるのですが、子供達は遠慮して乗らず、、、残念。

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外にはかっちょいい化学消防車。しかし良さそう。素晴らしいデザインです。

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帰りは富士山もよく見え、実に素晴らしい旅行でした。次の飛行機博物館となると、遠いところしかないなあ・・・
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393. 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 飛燕、最高の展示

お次は岐阜のかかみがはら航空宇宙博物館の紹介です。
次男の第二次大戦戦闘機ブームがすさまじく、とーちゃんも巻き込まれすっかり夢中です。

数ある飛行機の中でもかなりのお気に入りが川崎の3式戦闘機飛燕です。それが岐阜にあるということで見に行きました。

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これがその飛燕。なんとも美しく、神々しい。他の展示との大きな違いは塗装がないこと。ジェラルミンむき出しでそれがなんとも言えない美しさを醸し出してます。普通の復元機はきれいに塗装しなおしてあるので、本物なのにレプリカ感が強くなってしまいます。しかし、この飛燕は細かい鉄板の継ぎ目まではっきりとわかり、本物の迫力が凄まじいです。

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日の丸はプロジェクション。暗い室内で照明を上手に使っての展示は新しい博物館によく見られる手法ですね。とても落ち着いて見れます。母子で会話中。嫁さんも戦時中のことには興味あるので(兵器は興味ありませんが)、じっくり見学してました。最新のプロジェクションマッピング技術でいろいろな塗装を再現できたら楽しいんじゃないかな。

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キャノピーが胴体に埋まっているファストバックな形状は日本の中では珍しい、加えて液冷エンジンなので、先端に大きな穴もなく非常にスリムで美しい機体です。イギリスのスピットファイアが第二次大戦で最も美しい戦闘機と言われていますが、飛燕の方が美しいんじゃないかなあ。

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本当に細い。そして大きなスペースにほぼ単独展示なので、いろいろな角度からじっくり観察できます。これぞ博物館のあるべき姿。

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2階から。こんなものを70年以上前に作っていたなんて。いや~、つい最近までジェット戦闘機にしか興味がなかったのですが、いまやすっかりレシプロ機の虜です。

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付随の展示も実に良い。これは木製の燃料タンク。主に女性の方が作っていたのですが、映像では軽々と持ち上げて持ち上げて運んでました。戦時中の映像も豊富で実に見学し甲斐があります。

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ダイムラー製のV12エンジンをライセンス生産したもの、ゼロ戦のような星形エンジンに比べ機体がとてもスマートになります。しかし、整備が大変なので常にエンジンの調子に悩まされたのは有名な話。

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天井にはゼロ戦の試作機である12試単戦のレプリカ。次男はゼロ戦大好きなので、当然これにも大喜び。大戦初期はプロペラの羽は2枚が主流、ゼロ戦は3枚、その後の高出力機は4枚、最終的には6枚なんてのも出てきます。

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きれいに作りすぎて、模型感が満々。飛燕もゼロ戦も機体の小ささのわりにい羽が大きいです。旋回性能重視ということですかね。

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模型も充実。この巨大な三角形の飛行機は92式重爆撃機。風立ちぬに出てきたユンカースG38のライセンス生産機です。翼の中を歩けるほどでかい。B29より大きいそうです。

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かかみがはらのすばらしいところは、この場所がいかに日本の航空機産業発展に貢献したかがすごくわかりやすく説明されていること。同時に町の発展もわかります。ここで初飛行した航空機の歴史を見てるだけでもそうとう楽しい。レア機が多いので、次男も大興奮。

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飛燕以外も軽くご紹介。乙式一型偵察機。1920年頃の機体なのでぐっと古めかしいですね。

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三菱F-1戦闘機の練習基板のT-2。と思ったらこっちのほうが先なんですね。ジェット戦闘機好きの長男はこちらに大喜び。ちなみに長男と次男は全てにおいて興味の対象がずれてます・・・

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これは珍しい。T2の運動能力向上機。いろんな制御で性能を上げようとき機体ですね。CCVはControl Configured Vehicle、Vehicleで車以外にも使う言葉なんですね。機首のしたに尾翼があるところが素敵。ゲームやアニメに出てきそう。YouTubeで初飛行時の映像が見れますが、結構強烈です。

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ド迫力のSTOL実験機飛鳥。ガンキャノン系です!翼の上にジェットエンジン・・・ホンダジェットのご先祖様??翼の構造からしてなんとしても短距離で離陸してやろうとき気迫が感じられます!

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どこにでもある(?)みんな大好きF-104。主翼の端に燃料タンクってちょっと構造的、重量配分的に信じられない。しかしこのマッハ2オーバーの戦闘機が1954年、第二次大戦から10年もたっていないうちに実用化されているって凄い。

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現在リュウグウにで大活躍中のハヤブサ2の模型。成果が本当に楽しみです。しかし、ハヤブサって戦闘機にも(しかも複数回)、軍艦にも新幹線にもバイクにもあらゆる乗り物に使われる大人気の名称ですね。

おみやげもセンスのよいものが多く非常にお勧めの博物館です。ジェット戦闘機好きの長男も飛燕には少し興味を持ったよう。よかった、良かった。

392. 米原新幹線試験車両&童夢!

石川県の自動車博物館から次の目的地である岐阜に向かう途中に前から行きたかった米原の鉄道総合技術研究所に行ってきました!行ったといっても外から眺めただけですが。

ここはお子様に大人気の新幹線試験車両のスターがなんと3台もある凄い場所。中には入れませんが、外から見るだけで十分。

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まずは最高速度443km/hを誇る300X。300系の次世代のためのJR東海の試験車両です。先頭車両の形状は2種類あり、もう片方の丸い方は名古屋の鉄道館にあります。くつの先っぽみたいなおもろいデザイン。

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こちらは425km/hのSTAR21。JR東日本です。これも違う形状の先頭車両があり、仙台に展示されてます。なんともシンプルなデザイン。今は攻めのデザインのJR東日本ですが、このころは大人しい。

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最後は500系の試作車WIN350です。その名の通り350km/h。JR西日本。500系は超絶デザインで気絶するほどカッコイイですが、こちらはシンプル系。

それぞれ違うJRの貴重な試験車両を一気に見れるとはなんとも貴重な場所です。しかも無料で!

長男が新幹線に夢中だった2010年ころは全ての新幹線が現役だった頃があって(0系は引退してたかも)、東京駅で1日中新幹線を見たりしてました。今はかなり整理されてしまい、さみしい限り。全新幹線を集めた博物館とか作ってほしい。

しかし、この米原鉄道技術研究所の真の目玉はこれらの新幹線ではなかったのです!

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なんと童夢の本社がお隣に!当日は営業していなかったので入れませんでしたが、ガラス越しにレーシングカー達を見ることができます。そして、その中にはあの幻のスーパーカー童夢零が!後で調べたら零ではなくアメリカ向けのP2でした。やはり零と言う名前がアメリカ人には良くなかったのか??

日本を代表する鉄道と自動車の貴重なプロトタイプを見れて大満足です(^^)

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その後、彦根城や琵琶湖をチラ見して岐阜に向かいました。

それではまた。

391. 日本自動車博物館@小松

数々の自動車博物館を訪問してきましたが、まだ行っていない大物博物館が残っていました。

石川県は小松市にあるその名も日本自動車博物館です。宇都宮から車で行ってきました!遠いぞ!

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玄関ではアストンマーチンV8がお出迎え。アメ車っぽいです。

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かなり大きな建物なのですが、500台も展示車があるということでぎゅうぎゅうです。珍しい車もたくさん!たまりません!
これはザガート・ガビア。あの変態車変態車オーテック・ザガート・ステルビオの兄弟車です。

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こちらがそのステルビオ。きもいです(^_^;

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普通の車もたくさん。これがまたたまらない。ブルーバード・マキシマ・ルグラン。FF初のV6ターボらしい。可変サス付き。普通じゃないですね。

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大好きなシティ・ターボⅡ。シビックSiとどっちにするか悩んでシビックにしたのですが、やっぱこっちもいいなあ。

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リトラ軍団をまとめるというイカした展示コーナー。車両展示あるあるですが、車体を高い位置で固定するため、ホイルのすきまが大きくてカッコ悪い!このプレリュードの最大の特徴である強烈に低いボンネットがだいなしです(T_T)

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さらにレア度が増して初代プレリュードです。シビッククーペといった感じ。ハンドリングが良かったらしいですね。

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燃費激悪車として有名なユーノス・コスモ。エレガントですわ。

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ホットハッチ軍団。いいですね。どストライクです。

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スーパーカー類は控えめ。フェラーリは308ディーノという実に渋いセレクト。なかなか味わい深いスタイル。

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赤オープンスポーツ軍団。この時代に8,000rpmを軽く超えるホンダSシリーズの異常さ!後ろにある見慣れぬ車はそれを改造したコニリオです。

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おおっ、これも大好きでしたセリカXXです。今話題のスープラのご先祖様です。この独特のリア下がりのスタイル、たまりません。

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カプチーノ、AZ-1ときたらビートでしょう!!と思いましたが、屋外にストックされてました。そのうち仲間に加わるのではないでしょうか。カプチーノは本気で購入しようとしたことがある思い出の1台。

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地味な車に興味津々の長男。イスズ・アスカとはなんとも和風な名前の車ですね。

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この博物館はヨーロッパ車のチョイスが実に渋い。有名どころを外したマニアックな車が多いです。これはデトマソ・ロンシャン。これも車高が高すぎるぞ。

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これまた渋い!マセラティ・インディ。センス抜群。

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これも凄い!マセラティ・カリフです。めっちゃバランス悪いスタイル。ホイールベースはCR-Xと大して変わらん2400mm。寸詰まり感最高です。いや~、この博物館の車を選んでいる人、ただ者じゃないですね。

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変わり種。カペラの金箔車。なぜこんな地味な車に??

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歴代スカイライン軍団。普通と違うのはスカイラインだけで異常な数。やはりR32のかっこよさが際立ってます。

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ブルーバードも多数。こちらはL20搭載のブルーバードU・GT-X。SSSもあるのに、なんとも豪華なラインナップですね。

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ダイハツ軍団。うーん、この前行ったダイハツ博物館よりこっちの方がいいぞ。

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ホンダの空冷軍団だけでも5~6台ある。これは1300 99S。なんと115ps、凄すぎ。

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これも珍しい、ジオット・キャピスタ。スバルの水平対向12気筒搭載です。変なライト。

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伝説の車、ベンツ300SL。ガルウィングも凄いが、なんと直噴エンジン。

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こんなの展示しますか~、日本V8展示の中の1台、三菱プラウディアです。マニアックすぎる。V8,4500ccのFFです。すごっ。

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これも大好き!ローバー・SD1。V8 3500ccの美しい5ドアです。この図体でラリーとかやってたような。

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フォード・タウナス。レトロモダンななんとも言えないデザイン。こんな車どうやって見つけてくるんですかね。

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これもタウナス。商業的にも成功したらしいですね。こんな車、他では出会いないですね。

極々一部の紹介ですが、本当に素晴らしい博物館です。質・量ともに大満足。地味な実用車が多いのがたまらない。難点はあまりにも数が多いので、車がぎゅうぎゅう詰め。フロントマスクしか見えない車が多いので、横から、後ろから、斜めからとなめ回すように眺めたい私みたいな人にとってはそこが不満。次の予定がなければ、もっと長くいたかった。また来たいですね。

390. 東京オートサロン2019

今更ですが・・・

先月に行ってきた東京オートサロンの報告です。
昨年初めて行ったのですが、あまりの人の多さに次は行かなくてもいいかなと考えてました・・
結局、行ってしましました。

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スパイクタイヤにチェーンのF40。どういう展示?

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ネオクラシックなS660。昨年よりは良くなったと思うが、ミッドシップなのにこのフロントのボリュームはどうなんでしょう?

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超大径、超低扁平タイヤ。組めるんでしょうか??

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ストラトス。カッコイイですわ。理想の車の1つです。

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ミニバン屈指のかっこよさを誇るJADE! マイナー後のRSが欲しい。

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RX-7のオープン。昔はクーペをあとからオープンにするケース結構ありましたよね。

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センチュリーGR。いいですね。この気品と迫力。

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今年も猛烈な台数が参加していたアヴェンタドール。このカラーリングはしびれます。

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凄い迫力に288GTOかと思ってしまったが、328(308かな?)でした。

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おっ、これはなかなか良いぞ。トコットのデ・トマゾ風。軽も少しスポーティなグレードは流行ってほしいな。

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個人的にはこれが一番当たりかな。ダイハツP-5。500kgで1300cc, 140psと素晴らしいSPEC。日本車離れしたデザインです。

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すぱっと切り落とされたリアが印象的。ぜひダイハツの博物館で常設展示してほしい。

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無限CIVIC Type-R。どうしちゃったのか・・・かつての無限のセンスの良さを思い出してほしい。市販車がすでに十分ガンダムっぽいから、ここは逆にBMW MシリーズやAUDI RS/Sシリーズのような上品な大人路線を目指してはどうだろう。

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市販車の100倍かっこいいリーフのレーシングカー。これが市販車だったらテスラの横に並べても大丈夫でしょう。

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大人気のマツダ3。車の出来もすばらしいらしいですね。サイドのキャラクターラインがないのが売りですが、へこんでいるように見えてちょっと不安になります。

行ってはみたものの、やはりあまりの人の多さに移動するのも車を見るのも一苦労。早々にとーちゃんも長男も疲れてしまいました。おそらく長男はここでインフルエンザに感染。その後我が家はインフル地獄になりました。来年はもういいかな・・・
プロフィール

crxtochan

Author:crxtochan
栃木県民
愛車はCR-XとEdix
家族は妻と息子二人、そして犬

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